シマフクロウ・テロップ
「シマフクロウ・テロップ」は院内待合室のモニタに「お知らせ」を表示します。
モニタに帯で動きのある最新のお知らせを提供したい医療機関のために開発しました。
医療機関に必要な機器/管理画面

インターネットにつながる1台の端末と待合室に表示する大画面モニタのパソコンをご用意ください。
既に待合室に大型モニタを設置されている場合、下部に最新ニュースを流すことができるようになります。
パソコンがあれば何台(何ヶ所)でも利用できます。
- 新品、中古は問いません。
- Windows、マッキントッシュなどOSも問いません。
- デスクトップ、ノートパソコンなど形態も問いません。
- 無線LAN、有線LAN、携帯電話回線など、経由先も問いません
タブレット端末、ネットブック等での運用も可能です。
iPadでご利用される医療機関さまも増えています。
ライセンスは「ID」と「パスワード」を発行し、任意の端末で使用していただくことになります。
これによって、費用はそのままで受付・診察室・院長室など、複数の端末で利用することもできます。
準備していただく端末について
- パソコン以外に特別な機器を購入する必要もありません。
- パソコンにソフトをインストールする手間もありません。
- シマフクロウ・ディスプレイは ASP を利用しています。
必要なのはインターネットにつながるパソコン1台。
インターフェース
院内表示ディスプレイ

- テロップとして流す「文面」を管理画面に入力します。
- 文字のフォントと大きさ、色を決めます。
- 背景(帯)の幅、色、透明度を決めます。
- 文字が流れるスピードを設定します。
- 【表示】ボタンを押すと院内の各モニタにテロップで情報が配信されます。
診察の進行をリアルタイムで表示したり医師の休診情報を流したり。
工夫次第で様々な利用方法があります。「シンプルでカンタン&便利」/シマフクロウ・テロップ。



