シマフクロウ・シリーズ 歯科医院版
数ある歯科医院から「選ばれる歯科医院」になる必要があります。
患者ニーズに対して真摯に取り組みます。
治療を受けやすい、通いやすい歯科医院
歯科医院のホームページにはよく 「予約やお問合せはお気軽にお電話を」 と書いてあります。
実際にはどのくらいの問合せがありますか?
患者心理として「今の時間の電話は迷惑かな」「何時頃なら電話していいのだろう」「電話は苦手です」
などが存在します。
患者ニーズ
「今日の混み具合」「予約状況」を手軽に知ることが出来たなら…
「電話じゃなくてWEBから予約ができたなら…」
情報開示の有無が選ばれる歯科医院の分水嶺になります。
患者定着・新患獲得にはIT戦略が有効です。
予約システムの導入で一歩先の歯科医院へ進むお手伝いをいたします。
シマフクロウ・リザーブ(‐S)歯科医院版を提供します
歯科医院用のシマフクロウ・リザーブ(‐S)では医科用の仕様に
- 初診・再診を選択します
- 年齢・性別を入力します
- 来院目的を選択します
…を機能追加し運用します。来院目的は最大15項目まで登録できます。
詳しい利用方法については「シマフクロウ・リザーブ」「シマフクロウ・リザーブ-S」をご参照ください。
ホームページとカレンダー
ホームページにカレンダーを貼ればネットから「新患」「再診」の予約が入ってきます。(HTMLで埋め込むだけ・無料)

ホームページで空き情報が判れば大きなアドバンテージとなります。
予約システムの導入効果
- 患者は自分で予約を入れます。
- 電話対応の体制でもピンポイントで希望の日時を指定できるようになります。
クリニック内での利用
シマフクロウ・シリーズは何台の端末(パソコンやスマートフォンなど)で利用しても費用は固定です。
受付に1台、各ユニットに1台ずつ、など利用範囲が広がります。
(医師がiPadのような端末を持ち移動しながら運用するケースも増えています。)
治療終了後チェアサイドで次回の治療内容を説明しながら同時に予約を入れることができます。
このシステムを利用して、会計時に受付で予約を入れることも可能です。
その際は、端末のモニタを患者に見せ、空いている日時を本人に選択してもらうことも出来るのです。
どこでもチェック
受付に置いた1冊のノートが診療予定の全てと言う医院も多いのではないでしょうか。
これからはインターネット越しにどこからでも予定のチェックをすることが可能になります。
医院以外でも自宅のパソコンやお手持ちの端末でも可能です。
分院をお持ちの場合は分院の状況確認を行いたいようなニーズにも合致します。
分院の予約状況を本院からいつでも確認できるようになります。
(何台の端末でも利用できるアドバンテージを最大限に享受できるのです。)
シマフクロウ・リザーブ(-S)歯科医院版を選択すると
- 前日にリマインダーメールが自動発信されます。予約忘れやうっかり防止が図られます。
- 予約の時間帯を選びません。24時間365日、いつでも予約を入れられる歯科医院になります。
条件により予約できる時間帯に時限設定することができます。(自動ON・OFF) - 予約の場所を選びません。治療終了後、チェアサイドで患者さまと次回の予約日時を決めたり、受付で予約したり、患者が自宅で手帳と照らし合わせながら予約できます。
- 利用者を制限しません。医師による入力の他、受付スタッフ、患者本人による入力を許可する、など
インターネットに繋がる場所ならどこでも予約を入力できます。体制に合わせ、利用範囲を決定してください。
再診患者の負担軽減を図れます
ノートをめくりながら次回の予約日時をあれこれ迷う・・・これまでの予約風景だったのではないでしょうか。
これからは予約ノートは無くなりパソコンのカレンダーから日時を選択し入力するのが予約風景になります。
患者によってはしばらく期間があいてしまったり前回をキャンセルして何となく電話をいれにくいこともあるでしょう。
こんな時でも自宅から気軽に予約できるのであれば、患者の心理的負担を取り除くことが出来、受診を促すことにつながります。
新規患者へのアピール強化
知人の紹介や口コミ・広告で気になる歯科医院を知った時、40代までであれば80%以上の人は
ホームページを確認し情報収集する時代です。
ホームページに辿り着いた患者は次に「今日は診てもらえるだろうか」「混んでいるのだろうか」「忙しいのなら、電話するのも申し訳ない」と考えます。
こうした機会損失の回避には「診察の空き情報」を見せることで解決できます。
導入費用
シマフクロウ・リザーブの月額利用料は16,000円(税別)。
1日約530円(約22円/1時間)で24時間365日、集患・増患、および患者さまの診療スケジュールと
予約を管理します。



